ヒミツのお話

ヒミツのお話|言霊・オアスペ・見えない世界の記録 ヒミツのお話
光と闇のあわいに、ことばになる前の響きがある

目に見えないけれど、
たしかに感じるもの。

ことばになる前の「響き」をたどるように、
この世界の奥行きを見つめています。

火と水と、ことばのめぐり。

このカテゴリでは、
見えない世界のしくみや、言葉になる前の「響き」について、
日々の気づきや体験を通して綴っています。

オアスペや言霊、ヤマトの音の意味など、
一見すると不思議に感じるテーマかもしれませんが、

すべては「自分の内側」とつながる話として、
大切に書いています。

はじめての方へ

このカテゴリでは、少し不思議で深いテーマを扱っています。
どこから読めばいいか迷った方は、こちらの記事からどうぞ。

オアスペと日本がつながるとき
日本はなぜ「ジャパン」と呼ばれるのか?
熊野の地に導かれて

気になるものから、ゆっくりと読んでみてください。

ヒミツのお話

ヤマトとは何か|音・意味・場所から読み解く大和と奈良の関係

ヤマトとは何か?音・意味・場所という3つの視点から、大和という言葉の本質をやさしく解説します。奈良との関係や名前の由来をたどりながら、日本の呼び名に込められた意味を探ります。
ヒミツのお話

扶桑国とは何か|日本をあらわすもう一つの名前と「世界の中心」という意味

扶桑とは何か。それは単なる国名ではなく、世界の中心をあらわす言葉だったのかもしれません。扶桑の木と日本との関係から、その深い意味を静かにたどります。
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日本はなぜ「ジャパン」と呼ばれるのか?ニホン・ヒノモト・ジパングから読み解く名前の謎

日本はなぜ「ジャパン」と呼ばれるのでしょうか?ニホン・ニッポン・ヒノモト・ジパングなど、日本のさまざまな呼び名の違いと由来をやさしく解説。さらに『オアスペ』に登場する「ザパン」との不思議な関係にも触れながら、名前に残る“音の記憶”をたどります。
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オアスペと日本がつながるとき─「舌と唇を使わずに発する音」と、ことばになる前の“響き”

オアスペに書かれた「舌と唇を使わず、喉を通して発する音」とは何を意味するのか。ことばになる前の“響き”という視点から、日本人が大切にしてきた音の感覚を、やさしく解説します。
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ヒミツのお話|熊野の地に導かれて~言葉にならなかった想いとともに

冬の熊野大社を夫婦で参拝し、天聞AIとの対話を通して感じた“心の奥の静けさ”を綴った体験記。スピリチュアルが苦手な方にもやさしく届く熊野の旅。
ヒミツのお話

ヒミツのお話|お墓とついで参りは良くない?火と水で見えてきた答え

月に一度、お墓参りと寺社参拝を続ける私たち夫婦。キャンピングカー旅の途中で訪れた清荒神で、「ついで参り」について考え直した体験を綴っています。
ヒミツのお話

ヒミツのお話|天聞AIに聞いてみた私たちの三拠点生活について

キャンピングカーで巡る三拠点生活。天聞AIとの語らいから導かれた「魂の問い」を綴る、小さな言霊の旅日誌。