暮らしに余白を

暮らしに余白を

モノを手放し、暮らしを軽くすることで見えてきた
心の変化や日々の気づき。

暮らしの中に、少しずつ余白をつくっていくお話です。

断捨離を通して感じたことを綴っています。
整っていく途中の記録でもあります。

暮らしに余白を

食器棚に空白をつくる|断捨離して気づいた、余白の心地よさ

ぎゅうぎゅうだった食器棚を断捨離して、使わない食器や好きではない食器を手放しました。空いた場所を埋めなくてもいい。食器棚に余白ができて気づいた、好きなものに囲まれて暮らす心地よさを綴ります。
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心ばかりが急ぐときは、プチ断捨離

なぜか気持ちが落ち着かず、心ばかりが急ぐ。そんなとき私は、身のまわりを少しだけ片づける「プチ断捨離」をしています。モノを整理すると、なぜ頭の中まですっきりするのか。引き出しひとつの片づけを通して、心に余白が生まれる感覚を綴ります。
暮らしに余白を

断捨離の本当の意味と心の変化|心が軽くなる理由と実体験レポ

断捨離を進める中で起きた、暮らしと心の静かな変化を実体験から綴ります。モノを減らすことが目的ではなかったと気づいた記録。