瀬戸内海

海の見える二拠点暮らし

海の見える二拠点暮らし12|ロフトと梁天井のある“余白”の家づくり

平屋建ての小さな家に、ロフトと梁天井を取り入れました。必要最低限の空間の中に残した「余白」と遊び心。孫たちの秘密基地にもなったロフトや、木に見守られるような梁天井について綴っています。
海の見える二拠点暮らし

海の見える二拠点暮らし11|海のそばに小さくて心地よい家を作りたかった

Mamiy今回は第十一話です海の見える場所での二拠点生活がどんなふうに始まったのか現在の暮らしに至るまでを少しずつ綴っています海のそばに、小さくて心地よく暮らせる家を作りたかった今回は、私たちの家づくりに対する考え方についてのお話です。当初...
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海の見える二拠点暮らし10|上棟式の日、何もなかった場所に家が立ち上がりました

何もなかった土地に、少しずつ家が立ち上がっていった上棟式の日。大工さんや業者さんへの感謝、姉夫婦や友人たちと囲んだ食事の時間など、海の見える二拠点暮らしの家づくりの記録です。
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海の見える二拠点暮らし09|基礎工事と浄化槽、見えない場所の役割

海の見える二拠点暮らし第9話。基礎工事と浄化槽設置の様子を写真とともに振り返ります。完成すると見えなくなる場所にも、暮らしを支える大切な役割がありました。
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海の見える二拠点暮らし08|地鎮祭のあと、少しずつ動き始めたこと

海の見える土地で地鎮祭を執り行い、いよいよ始まると思っていた家づくり。けれど現実は、待つ時間の連続でした。何度も通った土地と、少しずつ動き始めた建築計画のお話です。
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海の見える二拠点暮らし07|『自分の願いを叶えていい』と思えた日

造成工事と整地工事を終え、少しずつ形になってきた海辺の土地。姉夫婦に間取りや方位を見てもらいながら、「自分の願いを叶えていい」と思えた日の記録です。海の見える二拠点暮らし第7話。
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海の見える二拠点暮らし06|少しずつ、動き始めた景色

農地転用の許可が下り、ようやく動き始めた海辺の土地。けれど、現実は思うようには進みませんでした。不安を抱えながらも、少しずつ変わり始めた景色と工事の日々を綴ります。
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海の見える二拠点暮らし05|初めて知った「農地転用」という言葉

海辺の二拠点暮らしへ向けて動き出した私たち。しかし、その土地には「農地転用」という最初の壁がありました。許可が下りるまでの時間と、その頃の心の記録です。